| 2008 |
| 04,21 |
一人では生きていけないってことくらい
身をもって知ってはいるのです。
自分の気付かないところで
たくさんのものに支えられていることぐらい
教えられてきました。
そんなこといったって、
いつもいつでも一緒じゃないと
何も出来ないような人間を
私は軽蔑しますよ。
馴れ合いなんて 真っ平ごめんです。
身をもって知ってはいるのです。
自分の気付かないところで
たくさんのものに支えられていることぐらい
教えられてきました。
そんなこといったって、
いつもいつでも一緒じゃないと
何も出来ないような人間を
私は軽蔑しますよ。
馴れ合いなんて 真っ平ごめんです。
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| 2008 |
| 04,20 |
インデックス変更。
今回の詩は、引用です。私が考えたものではありません。
でも、とても気に入ったので飾らせて頂きました。
人類最古の音楽とともに刻まれていた言葉だそうです。
愛する妻の墓標に刻んだそうです。
素敵ですね、素敵ですね。
ずっと、ずっと、むかしから
変わらないものは確かに存在しているようです。
| 2008 |
| 04,19 |
世界、世界、なんて言っている時点で
自分が子供だと言っているようなものなのですが…
つくづく自分の考えが甘いのだと痛感させられます。
全くもって甘い人間なのです。
本の世界にばかり逃げ込んでいるのが
悪かったのでしょうか。
知ったかぶりばかりしているのも悪かったのでしょう。
もはや人格形成とういうか精神構造は完成してしまっているので
どうしようもなかったりするのですが…
自分が子供だと言っているようなものなのですが…
つくづく自分の考えが甘いのだと痛感させられます。
全くもって甘い人間なのです。
本の世界にばかり逃げ込んでいるのが
悪かったのでしょうか。
知ったかぶりばかりしているのも悪かったのでしょう。
もはや人格形成とういうか精神構造は完成してしまっているので
どうしようもなかったりするのですが…
| 2008 |
| 04,18 |
どうにも私は初見で人の好き嫌いを決めてしまうようです。
嫌いというか、生理的に受け付けないといった感じですか…
まぁ、嫌でも一緒にいれば慣れてしまうと思うのですが、
いや、はやく慣れて欲しいものですね。
人見知りは激しい方です。
一方的に嫌ってしまってごめんなさい。
分かりにくくてごめんなさい。
| 2008 |
| 04,17 |
【最低以上】というのは、どういう意味なのか。
ということです。
たとえば、【最低以下】というのなら
もっともひくいということで最底であることが分かりますが
【最低以上】というのは、
最低よりも良いと言う意味で、私>最低なのか
最低よりも悪いと言う意味で、私<最低なのか
なんて、なんて、
本当はどうでも良いのですけれど。
何か別のことでも考えてないとやっていられないのでした。
ということです。
たとえば、【最低以下】というのなら
もっともひくいということで最底であることが分かりますが
【最低以上】というのは、
最低よりも良いと言う意味で、私>最低なのか
最低よりも悪いと言う意味で、私<最低なのか
なんて、なんて、
本当はどうでも良いのですけれど。
何か別のことでも考えてないとやっていられないのでした。
| 2008 |
| 04,16 |
だから 人々を縛り続ける。
お互いが傷つかない場所で 笑いあえたら幸せだよね。
火傷するなんて以ての外で、
でも 凍え死ぬこともなくて、
寂しさも鬱陶しさもほどほどに
そんな距離が一番良いのだけれど…
なかなか これが上手くいくわけもなく。
お互いが傷つかない場所で 笑いあえたら幸せだよね。
火傷するなんて以ての外で、
でも 凍え死ぬこともなくて、
寂しさも鬱陶しさもほどほどに
そんな距離が一番良いのだけれど…
なかなか これが上手くいくわけもなく。
| 2008 |
| 04,15 |
言葉は誰かの為にあるのだと、
あの人が教えてくれました。
誰かに届けたいだなんて、
そんなにもおこがましいことは言えないのですが、
それでも、
私が此処にいることを知って欲しいのです。
感謝の気持ちを込めて 言葉を届けたいと思いました。
あの人が教えてくれました。
誰かに届けたいだなんて、
そんなにもおこがましいことは言えないのですが、
それでも、
私が此処にいることを知って欲しいのです。
感謝の気持ちを込めて 言葉を届けたいと思いました。
| 2008 |
| 04,14 |
私は春に、終わりを告げる。
時が経つのは早いものです。
うん、もう週明けですね。疲れがとれていません。
雨が降った所為で、桜の花びらが大量に散ってました。
まあ、満開は疾うに越えているので仕方ありません。
新緑の季節を渇望せよ、という感じですか。
ねぇ、だって、あの色は、血の色なのでしょう?
気持ち悪い。
時が経つのは早いものです。
うん、もう週明けですね。疲れがとれていません。
雨が降った所為で、桜の花びらが大量に散ってました。
まあ、満開は疾うに越えているので仕方ありません。
新緑の季節を渇望せよ、という感じですか。
ねぇ、だって、あの色は、血の色なのでしょう?
気持ち悪い。
| 2008 |
| 04,13 |
簡単なのですね。ええ、本当に。
諦めるまでの辛さなんて比べものにならないくらい。
耐えているときの苦しさなんてかすんでしまうくらい。
諦めることが容易いことじゃないって、
ねぇ、誰が言っていたのでしたっけ?
嗚呼、もっとはやく気付いていればなぁ…
諦めるまでの辛さなんて比べものにならないくらい。
耐えているときの苦しさなんてかすんでしまうくらい。
諦めることが容易いことじゃないって、
ねぇ、誰が言っていたのでしたっけ?
嗚呼、もっとはやく気付いていればなぁ…
| 2008 |
| 04,12 |
なんとなく、知ってました。
なんとなくではありますが、気付いていました。
でも、甘えていたかったのです。
だって、嫌なものは嫌なのですから。
ええ、ごめんなさい。
全て私の我が侭なのです。
知ってましたか?
では、さようなら。
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